粘土のおもちゃについてくる型。

これは便利ですね。

型にうにゅーっと押し込んでみると、誰でもきれいな作品が作れちゃいます。

 

 

型があると、一定品質のものが作れるということですね。

 

この型のように物理的な型もあれば「暗記の型」「勉強の型」「教え方の型」など形のない型もあります。

 

形がなくても、いずれも一定の品質を保ったり、効率よく進めたり広めたりするために型があるのでしょう。

 

 

 

話を戻して、粘土の型。

その型もまた、型をつくる型によって、どこかの工場でたくさん作られています。

 

その工場で使う、型の型をつくる方もいるわけです。

 

友人Y
それを作るのがカタールの人だったら?

 

清水
型の型をつくるカタールの方

 

友人Y
その人が豪速球を投げる人だったら?

 

清水
型の型をつくるカタールの方の肩はすごい肩

 

 

 

型にハマるのを嫌う10代。

でも型にハマったほうが効率よく成長できますよ。

 

まずは型を知り、型に入る。

 

型を破るのはそういう人でしょうね。

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